2013年01月09日

グラブが人を育て、人がグラブを育てる

膝の故障したものはしゃあない!
と、やっと割り切れるようになりました。
私が割り切っても仕方ないんですが、必ず2ヶ月以内に治る
と、信じて思い込むようにsouにも言ってあります。

さて、年末にsouがピッチャー用のグラブを持って帰ってきて、じっくり型を見せてもらいましたが。
私が見る限り、八幡店長に片づけしてもらったグラブとほとんど見分けが付きません。
もちろん、全く同じグラブを型付けしてもらっているわけではないんで、断言できませんが、捕球位置を見ても深いところと、浅い所を使い分けているのははっきりと分かります。
普通の指カバーがついていますが、バント処理の時には指カバーから外して、手のひら捕球用の人差し指の位置に移動させるようです。
さすがに、八幡店長型付けのグラブ4つで鍛えられただけの事があります。完全にグラブに入れた時の指の使い方が、店長の型を覚えちゃってるんだろうなぁ。

同級生と、捕球方法やグラブの型の話をすることが有るらしく、八幡店長型付けのKSG25SEを高校に持って行きました。
家に帰ってきてからは、ずーっとKSG25SEを手にしてボールをパシパシしていましたし、寝るときも枕元において寝ていました。
よっぽど好きみたいです。
ヘリ皮も破れているので、そんな事なら店長の所にメンテナンスに出しておけばよかったな〜

しかし、考えてみればあいつグラブ4つ持って行ってるぞ?

しかも、俺のグラブまで持って行ってるし・・・
返せ〜
posted by アンバサダー at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月14日

間を作る

今週末はローカル大会が控えているんですが、土曜日の天気が怪しい。ここ最近週末の天気には恵まれておらず、ちょっと厳しい感じがしますね。
バッティング練習も勿論ですが、1年生たちにはもっと守備練習が必要と考えていますし、もっとゴロの捕り方を徹底して教えてあげたいと思っていましたので、souを手本として練習に連れていけないのは、ちょっと残念です。

新1年生も、体験でやってくるでしょうし、今の1年生にも足を前に動かしながら捕球してステップをしっかりしてスローイングする。
というゴロ捕球をしなければ、その上のプレーも出来ませんからね。
どうも、強い打球に恐怖感が拭えきれていないというのもあるんでしょうが、現1年生にノックを打つと、足が止まるのです。
どうしても、今、現2年生のバッティングに指導者の意識が行っていますが、現1年生の守備を見ると、新1年生を刺激にして同じように徹底して原点に戻った練習をしないと、あと半年後、かなり困ったことになってしまうと感じています。
バッティング。特に中学硬式では、体格がバットの重さに合っていないと、どう頑張っても打てないのは事実です。こればかりは、避けることのできない現実です。しかし、守備にかんしては、練習で何とかなります。
となると、今やるべきは徹底した守備練習であってバッティング練習は、それほど必要ないのではないか?
そう感じざるを得ません。

私は、チーム練習の中で特に手のひら捕球を推奨するような話は一切していませんが、監督が捕ったら直ぐに投げろ。と、よく言いますので、その内、そのコツの1つとして紹介しようとは思っています。

しかし、本当に肝心なのは、フットワーク。
捕球するまでのステップワークが有り、その流れのままスローイングする。
つまり、フットワークの流れの途中に捕球がある。
という考えを私は持っているのですが、捕ることに集中しろ!
という声が出ることが多く、
「どうも足が止まってしまう。」「待って捕球しようとしていまう」
というような現象の原因の一つになっているように思えて仕方がありません。
フットワークの流れの中で作る一瞬の間が、捕球するタイミングですので、その間を作ることが出来れば、きっとバッティングでも間を作るヒントになると思っています。
posted by アンバサダー at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

新しい相棒

実は・・・
ついに買ってしまいました
自分用のグラブを

かねてより、自分用の手に型付けされた店長のグラブがほしいと考え
昨年の今頃からず〜っと悩んでいました。

購入しようと決意した頃、ちょうどスラッガーの品不足と重なり
本命だったT9Sの購入を諦めていました。

買う予定だったのは、予算の都合もあり、軟式用のKSNの予定でした。

しかし、悩みに悩んでいるうちにタイミングを失い、それどころではなくなってしまい・・・

もう買うことはないだろうと、諦めていました。
そのうち、souの手のサイズと、私の手のサイズが一緒になり
念願のsouのグラブを遠慮無く使えることになり、使ってみると
やはり、自分で片付けしたザナックスよりしっくり来る・・・

souがボーイズ終われば、貰えばいいや!
もともと、自分の小遣いで買ったグラブだし・・・
と思っていたのですが
ワンピースのウェブのついたセカンド用のSSK ORG64が店長のところに残っていました。

PICT3843.jpg

小さいグラブで有ることが必須条件だっただけに、これが最後のチャンス!と感じ、ほんのちょっとだけ悩みましたが、ほぼ即答で購入決定。

あと、少ししかないボーイズ生活。来年チーム残るか残らないのかわからないのに硬式用のグラブを購入してしまいました。

しかし、手のサイズがsouと同じ・・・
という事で、ピッチャー用の型付けをリクエストしました。
ひょっとしたら、souが気に入ったら使うかもしれない。

結局、どちらのグラブかよくわからない購入になってしまいましたが、基本は私のグラブ。

チームのアップのキャッチボールの時に、souに預け少しずつなじませてもらうつもり。

軽くキャッチボールしましたが、いい感じで手に馴染みます。
手首のタイトなフィット感、店長の進化した型付けとレース通しに合う指の入れ方を探りましたが、ポジションによって使い分ければ、幅広く使えそうだと感じました。

本来はセカンド用のグラブですが、外野も含めたオールポジションをこなしきれるだけのポテンシャルがあると実感しました。
店長の型付けグラブを使うと、グラブが大きく感じるんですよね。
本来は、小さいグラブなのに。
逆に、大きいグラブは、小さく感じる。
きっと、それは手の中心にポケットがあり、グラブサイズに依存しないからなんでしょうね。
posted by アンバサダー at 08:55| Comment(4) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

一生の財産

先週末は、末娘が右目だけまぶたが垂れてくる病気になり、眼科検診の結果では、複視が認められるため動眼神経麻痺の疑い有りということで、MRIでその日に見てもらえる医者を探して奔走し、問題なしと言われたものの、直ぐにまぶたが元に戻るわけでもなく、心配する日々が続く中。
今度は、souが突然、みぞおちが痛いという・・・
一瞬盲腸も疑ったが、検査の結果は神経性胃炎で、直ぐに治り、ほっと一息。でも、昨日の朝まで、末娘の目は変わらず・・・
火曜日頃から、前にもらっためばちこ(ものもらい)用の目薬を点眼した所、昨晩やっと目が普通に戻りました。

神経麻痺改善の薬が効いたのか、目薬が効いたのか、分かりませんが、どちらにしても目が元通りになって、一安心。

本当に、今週は泣きっ面に蜂というかなんというか、非常に精神的に疲れる一週間でした。

このブログの当初の目的は、souの野球を通じて、自分でも野球に関してなにか伝えられたら・・・
コミュニケーション出来ればいいな。

と言う気持ちで始めました。

初めにもらったコメントは、実は妻。

「懐かしい写真だね、楽しいブログになるといいね。」

会社のメールにもらったコメントであり、ブログに残っていませんが、会社のメールを昨日見ている時に久々に発見し、仕事中にも関わらず涙がこぼれました。

大人の私ですら、そんな状態です。
子供たちの不安、ストレス。
想像するだけでも、頑張ってくれているのが分かります。

souは昨日も、食事後に勉強をしていました。
やるべき事、やってくれています。

手の平捕球関係で検索して訪れてくれる方にとっては、こんな記事見てもなんの役にも立たないでしょう。
ごめんなさい。

でも、私は、手の平捕球を通じて、souと一緒に練習を重ねた日々は、一生の財産になっていると思っています。
プレーそのものは、指導陣との相性もあり、必ずしも万人受けするプレーではありませんが、間違いなく体の使い方のレベルが上がります。
ゴールデンエイジである学童軟式時代にこそトライすべきプレーだと私は今でも思います。
ゴロは足で捕る。ネーミングは手の平捕球ですが、真髄は足さばきです。股関節の可動域、膝の柔らかさと強さ。
これがなければ、柔らかい手の平捕球を実戦で使うことは出来ません。

ちょっと、まとまりのないエントリーになってしまいましたが
ま、いつものことか・・・
posted by アンバサダー at 08:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月20日

方針決定!

ちょっと、最近雨が降ってますので、練習はお休み気味なんですが
三宅先生の診断結果をへて、自分なりに考えました。

野球って結構偏った動きの多いスポーツです。
ですから、野球の動きだけで練習をしても、成長期の子供には基本的には適していない。
また、下半身の使い方がキモといいつつも、バットやボールやグラブなど、上半身中心の動作が多い為に、どうしても下半身の器用さが、個人のセンス頼りになっていまう。

こういったことは、以前から気がついていましたし、肩肘の予防についても股関節周りと肩甲骨周りの柔軟性が、非常に大事であり、背中の大きな筋肉も肩肘に与える影響は大きいと感じています。

まだまだ、souは体も小さく野球の素振りやシャドーピッチングなどの練習も大事ですが、そればかりでは偏った状態になってしまいます。

よって、下半身の協調性を身に付ける動作と現在苦手としている動作を中心に練習させることで、下半身の器用さを身に付けると共に、柔軟性を確保するトレーニングをさせていこうと思います。

サッカーボールと、ミニハードル、自作ラダーを中心に自主トレしますよ!
posted by アンバサダー at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月09日

今は、こんな感じ

2月末が結構温かい日が続いた後だけに、ここ最近の冷え込みはちょっと嫌な感じですね。
しかも、今日も雨が降ってますし、朝練を復活させようと考えていた3月に入りましたが、天候にも恵まれず、練習できない状態が続いてます。
souにとってのメインの試合は、25日ですからその日に合わせての調整を行おうと思ってますんでまだ2週間ほどあります。
souの肩の違和感の方も本人が言うには問題ないとのことなんですが、本来なら1週間は様子を見たいところです。
肩の故障にしても、肘の故障にしても壊す時は一瞬ですからね。
肩周りのインナーの強化トレーニングやシャドーピッチング等で、肩の故障予防を日ごろからしていく必要があるなと改めて実感している次第ですが、この意識をsouも共有してもらいたいですね。

最近は、こんな日記的な記事ばかりなので、手のひら捕球に興味を持って検索してきてくださる方々には、つまらない内容が多くて申し訳ありません。

先月撮影した、KSG-25SEの捕球面でものせておきます。

25SE.jpg

7月の写真と比べると色が落ちてきているなと感じますが、全体的な型には変化はありません。
捕球位置は常に手のひら捕球の場所だけではありませんが、これはチームの練習内容に依存する部分もありますから、仕方がない部分もありますが、ほとんどウェブの部分は使ってませんし、グラブの指部分でボールを捕球する事はほとんどないですね。

先日、チームの内野ノックを私がしたんですが、捕球直前に捕球面がきっちり見えるのは、souとサードを守るKN君だけ。
その他の選手は、捕球直前に瞬間的に手首を上から下に返す形で出てきますので、ボールを弾きやすく、グラブの先で引っ掛けるように捕球してしまっています。
souも、まだまだ完璧に処理できるわけではなく、前に弾くこともありますが、その後あわてずに処理できるので、私的にはノープロブレムなんですが、コーチにして見れば不満を持っているようです。

守備に関して、「グラブを立てろ」というアドバイスと「しっかり握れ」というアドバイスは大嫌いなんですが。
その理由は、上達するためのアドバイスではなく、今を無難にこなすためのアドバイスに他ならないと考えているからです。

中学生の野球ですから、完成度を高める努力をしなければ意味がないと私は考えているのですが、指導者の中には結果を欲しがる傾向の指導者もいますからね。

試合中、ファンブルしてもアウトを取れば記録上エラーになりませんし、きっちり捕球しても投げ損なえば、エラーになります。
スローイングミスを、捕球と別に考える人が多いのですが、手のひら捕球の練習をやり続けると、不思議なことに、握り替えが上手くなるんですね。

ま、今はsouには、握る捕球もオプションとして覚えようとは言ってます。
いろんな指導者いますし、試合に出て実績作らないことには、souの高校野球への道も、まだまだイバラの道ですからね。
posted by アンバサダー at 10:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

グラブ近況

今週末の練習場所は、山に登らず平地で行えます。
これも、グラウンド担当の保護者が頑張ってくれているおかげなんですが、どうしても日の短い今の時期は、近くで練習できる方がありがたいのです。

乾燥して来る今の季節だと、グラブが気になるところですが
我が家のグラブは、それなりに革がしっとりした状態を保っています。
久しぶりに重さを量ってみたところ、
KSG-25SEは購入時473gだったのが、488g
JRY8は、昨年6月は480gぐらいだったのが、499g

ちょっと、重くなってきています。
特にJRY8は夏場に結構汗がしみこんだようで、その時はもっと重くなっていたような手ごたえがありましたので、それを考えると今は軽くなりつつあるのだと思います。

家の中で、グラブを手にとるとついつい何かしたくなりますが、オイルを塗りすぎると型崩れしますし重くなりますので、前にメンテした時の布で磨く程度で、表面がしっとりするようになりました。
JRY8は引退寸前の状態なんですが、souが手放さない。ピッチャーの時にだけ使うつもりのようですが、本当に気にいっているようです。

近頃、練習ではKSG-25SEを中心に使っていますが、ちょっと捕球面が浮いてきたように感じますので、グリスを入れようか悩んでいるところです。
でもそのKSG-25SEの捕球面には、souの手形が浮かび上がってきていますのでなかなかいい感じになっていますし、souも今の状態でとりやすいようですので、そのままにすることにします。
これから、寒くなると手のひら捕球をすると手が痛くなると思いますが、我慢して頑張れと、他人事のように言っております。
今年の3月、PROBで私は本当に手が腫れあがりましたからねぇ。
そう考えると、souの手は強くなったと思います。
握力はまだまだ弱いですけど。
posted by アンバサダー at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

道具いじりも楽しみの一つ

昨晩から雨が降っていましたので、さすがに素振りも出来ませんでした。
足の疲労もまだ取りきれておらず、マッサージをしてあげる程度にしてあげました。
あと、簡単な野球問題を出して、頭の中の勉強を少しやりました。

この時期になると、というかいつもと言っても良いのですが、練習後のグラブをメンテするのが楽しくて好きなんですが、ついつい新しいグラブが欲しくなってしまうと言う病気が出てきてしまいます。

そこを我慢しながら、ウエスでグラブを乾拭きしたり、グラブとボールでパシパシしております。

souのグラブは十分あるし、JRY8の手入れ部分がくたびれてきて中指の奥のところで穴が開いたりしているから修理しようかとも思うが、そろそろ引退させてピッチャー用は、XSG65を出そうかとも思うが、それは暖かくなってからにしようと考えている。

いずれにしても、八幡店長の型付けしたJRY8はsouにとっても思い出に残るグラブだと思いますが、私にとっても生涯忘れることがないでしょう。
何しろ、グラブが選手を育てると言う発想は無かったですし、実際souは八幡店長の型付けしたJRY8を使いこなすことで成長した事は間違いのない事実ですから。
posted by アンバサダー at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

がんばれと言うより、楽しめ〜〜

さすがに一週間ぐうたらしていたsouですので
学校の部活でとても疲れたようです。
その割には、夜のティーバッティングはそれなりに頑張れていましたが
全球フルスイングとはいかなかったようです。

まぁ、まず今までどおりの球数をこなすことが出来ました。

昨晩は、少し寝る時間が遅くなってしまったため、朝練はお休み。
部活で十分走りこんでくれるので、体力面は部活で徐々に慣らしてくれるでしょう。

話が変わりますが、昨日souの後輩のグラブのメンテナンスを行いました。
本当は、八幡店長に送ってやってもらった方がよいんでしょうが、時間的な都合もあり、私が見ることにしました。

メンテナンスしたグラブはスラッガーのJ7
持ち主は、昨夏一緒に廿日市に行ってミニ講習会を受け、尼崎での講習会でも一緒に参加したMR君です。

グリスが完全に飛んでいて、革も乾燥していましたので、まずアタッチグリスを入れて、スラッガーのクリーナーを使用して綺麗にし、ダイケントップの固形ドロースで仕上ました。
このグラブで残り半年弱の学童軟式を卒業し、予定では再びsouのチームメイトになる予定ですので、その時にトレーニンググラブ代わりに使えるように、若干グリスを多めに入れて捕球面を硬くしておきました。

MR君は、再び八幡店長の所でKSG-4PSEを購入したようですので、大事にグラブを育てて欲しいと思います。
J7は、若干捕球位置が深くなっていましたが、今はサードを守る機会が多いようですので、ある意味丁度良いと思います。
前へのダッシュや球際のダイビング。
いい意識で取り組めばいい練習になると思いますので、残り半年楽しみつつ前向きにプレーして欲しいと思います。
posted by アンバサダー at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

連休中日

連休の中日も過ぎましたが、今日も練習試合です。
天気が少し心配ですが・・・
souも疲れているとは思いますが、もう少しだ。
私は・・・
とても疲れてます

後二日、がんばるぞ〜〜
posted by アンバサダー at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月11日

souのフィールディング

日曜日、雨天練習場にて行った練習の時に、ピッチャーの動画を撮影し、練習に役立てましたが、そのついでに、久々にsouの守備を動画で撮影しました。



スローイングがやや雑ですが、今のところこんなものでしょうね。

1秒間300コマの映像で、ボールがグラブに当たってから、トップまでのコマ数が約100コマですから、約0.3秒

店長、いかがです?
posted by アンバサダー at 21:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

グラブ一覧

週末私が利き手中指の爪を剥がしてしまったので、実は朝練お休み中です。

ま、あわてず騒がず、週末3連球で疲れているであろうsouの休養も兼ねております。

ここで、久しぶりのグラブショー

まず、初めてのスラッガーPROB
prob.jpg

これは、ネットで最安値(当時\7800ぐらい)で購入して、自分で型付けしたグラブ。
初めは、souに使わせていましたがグラブサイズの割には、手を入れる部分が大きく、無改造ではsouの手にマッチしないことが分かりましたので、私が使うことになり、ついでに自分で型付けを行ったグラブです。
スラッガーの皮質の神経質さを実感したグラブでもありますが、手に良くなじむ皮であることもまた実感したグラブです。
手入れ部分の紐通しの仕方を若干変更し、souの手にマッチするようになりましたので、AYボーイズの週末練習の時の、メイングラブとなっています。
もうボロボロですので、何時まで持つか判りませんが・・・
初めは、まったく手のひら捕球もどきグラブでしたが、souが使い込んで行くうちに、店長のグラブの型に近づいてきました。やはり、使う人がグラブを育てるんだなと思います。

手のひら捕球グラブ JRY8
jry-8.jpg

PROBがsouの手のサイズに合わなかったことと、手のひら捕球の型付けを知りたくて購入した少年硬式グラブ。
当然、ボーイズを考えていたため、その時に最高のパフォーマンスを発揮する為に購入。
しかし、毎日の練習したと言う事もあるでしょうが、ここまでボロボロにしてくれました。
どうしても、軟球+グラウンドの砂でポケットの深いところは、ボールの回転を握って止めますので、革が傷みやすいようですね。
でも、渾身の修理のおかげで、まだまだ現役グラブであり、souの宝物グラブです。
練習試合の時に主に使用しています。
購入時は、本当に衝撃の型付けでしたが、今はこんなに普通のグラブに見えてしまいます。

手のひら捕球グラブ KSG-25SE
ksg-25se.jpg

想像以上に痛んだJRY8で中学3年間を過ごすことは不可能と考え、小6年秋ごろに追加購入。
その頃、すでに朝練では硬球のノックを始めており、AYボーイズデビューに備えておりました。
JRY8購入から1年後に再び見た店長型付けグラブですが、私にとっては既に衝撃の型付けではなく、むしろsouにより合った型に変化しており、souの技術を知る店長が、使いやすいようにあわせてくれているように感じました。
このように、初めは衝撃でしたが、二つ目は感動の型付け。
人も、型も進化していくのだと感じた瞬間でした。
実際、souにとってのエースグラブ。
このグラブを携えて挑んだ、AYボーイズでのレギュラーメンバーに混じって入った初ノックでは、ノーエラーでシートノックを終え、副代表からは、今すぐにでもレギュラーのセカンドを張れるとの太鼓判を頂きました。

実験グラブ1号 XANAX
xanax.jpg

souにKSG-25SEを買い与えた後、自分のグラブが欲しくなったと同時に、自分で型付けしたいという思いもあり、初めは軟式スラッガーを買うか?と悩みましたが、雨の日にスラッガーを使いたくない。という理由もあり、とにかく安い硬式グラブを捜し求め、1.2万円で購入。
ウソか誠か、素上げの革で国産らしいですが、とってもチープな革。値段相応です。
しかし、一応硬式グラブ、初めはとても硬かったですが、KSG-25SEを横目に見ながら、モミしだき、ボールでパシパシしながら型付けしました。
八幡店長からは、70点との採点でしたが、難波さんからのアドバイスで、その後型の微修正を行っております。
捕球痕を見ていただければ分かると思いますが、結構ウェブでも捕球しています。
ノックの時、キャッチャーやファーストで捕球するので仕方がない部分もありますが、まだまだ、へたくそですね。
70点のグラブですが、それでもゴロ捕球は快感です。吸い込まれるように捕球でき吸い付くように右手にボールを受け渡すことが出来る。
正面に入って、腰を落として前に動きながら捕球。
私も上手になりましたが、souには遠く及びません。


とまあ、現在この3つのグラブ(XANAX除く)が、souの使用グラブとなっております。
外野用に買ったXSG65は出番なく、家で養生しております。あと1年、いや2年すればJRY8が引退となり、出番が来るでしょうけど。
posted by アンバサダー at 09:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

原点回帰

昨日は、東京に出張していたので記事が書けませんでした・・・
日帰りの出張なので、朝早く夜遅い。
ま、朝は、練習で起きる時間とそう変わらないので良いのですが、朝練は出来ない。
せめて、ハウスのバッティングぐらいは変わりに連れて行ってあげて〜
と、妻に頼んで出張しました。

結局、わたしの帰ってきた時間がPM10:00頃となってしまい、souも今朝は寝不足・・・
寝不足で練習して、怪我しては元も子もないので、今朝の練習はお休みです。

怪我を恐れて練習をしないと言うのは、生ぬるいと思うこともありますが、本当に怪我したらばかばかしいのも事実。
本人だけなら良いですが、チームにも迷惑が掛かる。

カエルで普通のノックは、効果的な練習ではありますが、集中していないと突き指する確率が、普通のノックと比べるとはるかに高いのです。

火曜日のカエル捌きは、なかなか様になってきていましたので、今週はカエルウィークにしたかったんですが、来週に持ち越しですね。

というか、これからの朝練は、カエル漬けで徹底的に手のひら捕球の原点に帰って作り上げるつもりです。
souにとって、手になじんだ店長型付けのグラブだと、簡単すぎるらしいんです。
時には、捕球が雑になる事もある。

カエル(フェンスグラブ)を使ってどんな打球もショートバウンドキャッチ。

これを当たり前のように出来るように、下半身の動きをもっと柔らかくすることが、今の目標であり課題です。

バッティングでの膝の使い方は随分と良くなりました。
膝の使い方が良くなると、前に突っ込むことが少なくなってきましたので、スイングに力強さが生まれて飛距離が伸びてきているのでしょう。

まだまだ、ピッチングもバッティングも守備も課題が山のようにありますが、しばらく朝練は、手のひら捕球の復習の場として、徹底してやっていこうと考えています。

souに対する練習って、良く考えると、今までと同じ事をローテーションしながら練習しているだけで、特に目新しい練習はさせて無いですね。
まさしく、スパイラルアップ。
同じ練習内容でも、本人のレベルが上がれば、意味合いや目的が少しずつ変わって行く。

大体、私のイメージどおりの選手になりつつあります。

ボーイズになったら、私が教えることなんてもう必要ないだろうと、思っていたのですが、何とか考え方ややり方は通用しそうです。
もちろん、新しいエッセンスも加えて、ではあるんですけどね。
ただ、全国レベルを目指すとした場合、本当に正しいのかどうかという自信はまだ無いですけれど。でも、何とかなるでしょうまだ2年もあるんだし。
posted by アンバサダー at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月22日

かえってきたぞ!

直ってきました!
souの宝物グラブJRY8。
DSC00302_.jpg

ただ単に紐が切れただけですが、店長の型は紐通しにも意味がありますから、自分で換えるよりも調整も兼ねてやっていただきました。

初めに見たときは、まさしく衝撃の型付けでした。
絶対に片手でボールを取ることなど不可能な型。型付け=すぐに使えるという一般的な概念を吹き飛ばす型付けでした。

jry8.jpg

今では、店長の型付けの意味も分かっていますし、souのレベルも把握していただいていますので、その後購入したKSG-25SEやミスターXなどは、即使えるレベルに仕上ていただいていますが、初めに買ったJRY8は、店長が言うように、最後の仕上げをsouが使いながら行い、現在の型に至っております。

購入してから、一度も紐調整などしておりませんでしたが、今回の修理では、若干ポケットを深く修正されて帰ってきました。
おそらく、硬球の強い打球に負けないようにちょっと深めにしていただいたのだと思います。

少年硬式のグラブですが、体の小さなsouには丁度よいサイズのJRY8、今年で3シーズン目になりますが、souの体の一部としてプレーすることでしょう。

思えば、AYボーイズに入る前ぐらいに、聞こえないsouに練習時に、ボールが当たったら困るからヘッドギアをつけて練習させようという話もありましたが、持ち前の集中力で流れ球に被弾することもなく無事に練習しています。
Kシニアに行ったsouの同級生は、二人とも頭に被弾したらしいという話を聞きましたので、聞こえる聞こえないではなく、チームが流れ玉を意識して、練習しているか。プレーヤー個人が自分の立っている向きや場所を意識しているかだと思います。とにかく、気をつけて練習したいですね。

でも、明日の練習がない・・・
ん〜、それはそれで残念だけど、午前中は、久しぶりに家族でテニスをすることにします。
真ん中の娘がどれぐらい上手になったか見たいし、souに左手でテニスさせれば、バッティングのヒントにもなるかもしれない。
などと、考えております。

久しぶりのオフと思えば、うれしいんですが、再来週には1年生大会があるので、直前最後の週末なんです!

練習したいよ〜〜
posted by アンバサダー at 09:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

手ごたえを感じた一日

記事としては、前後してしまいますが
先週の土曜日に、入部予定のボーイズの練習にフル参加してきました。

体験扱いではなく、1〜3年生に混じって全く同じ練習をこなしてきました。

メニューを簡単に書くと
アップ⇒ノック 昼食 バッティング⇒投内連携
と、なります。

ノックと投内連携のときのポジションは、セカンドを守りました。

理由は、スローイングしなければならない距離が短いというのもありますが、セカンドは、投内連携などでは忙しく動き回るポジションであり、チームの考えを知るには一番良いポジションであるからです。

実は、他にも6年生も来ていましたが、体験入部扱いで別メニューで午前中だけでした。

内野のノッカーは、いつも毎週水曜日にお世話になっているコーチです。

始めは、souに対しては多少加減したノックをしていましたが、最終的にはほぼ同じレベルでのノックとなりました。

私から見ると、多少緊張気味で若干動きが堅かったように見えましたが、腰が引けることなく無難にノックをこなしたと思います。

思えば、7月頃から硬球のノックを始め、その時はイレギュラーが顔に当たったり体に当たったりしていましたが、そう言う事も次第になくなり、今では硬球のほうが捕球し易いとまで言っていたsou。
培った練習の成果が存分に発揮できています。
もちろん、徹底した手のひら捕球です。

圧巻だったのは、ゲッツーの時。

ノッカーが思わず声を上げるほどの見事な動き。

小学校の時は、souの動きが早すぎて流れるような連携になりませんでしたが、さすがに中学生相手だと恐ろしいぐらいのスピード感。

特に、souがノックを受けてセカンドにスローするときの流れはすばらしいものがありました。

さすがに、ショートが受けて、souがファーストにスローイングする時は、流れはいいものの、投げるボールのスピードにまだまだ弱さを感じてしまいますが、それは、良くバリと言うもの。
それでも一緒に守っていた1年生のセカンドと比べても遜色ありませんでした。

そのノックを見ていた監督が、本当に驚いていました。
守備のレベルでは、今すぐにでも試合で通用するとの言葉を頂きましたが、まぁお世辞も入っていると思いますので、真に受けるわけには行かないでしょう。

他チームと違い、初めから聞こえないということがわかっているので、私から言わせると必要以上に心配しているように感じます。

現時点で、souの良さを分かってもらうためには、セカンドが最適だろうと考えていましたが、souもセカンドでゲッツーを捌くのが本当に楽しいようで、やる気を出していました。

練習終了後、車の中でぐっすりと眠っていたsou。
いつもよりも、集中していてとても疲れたようです。

バッティングでも非凡なものを見せていましたが、いずれにしても全てこれからの話。
あせることなくじっくりと体を作って、1年後に大きく飛躍できるように、徹底して基本に磨きをかけたいと思います。

はっきり言って、7月から硬式移行への準備を進めていた目的は、この最初のプレーでチーム幹部の不安感を払拭することでした。

その目的は果たせたと思います。

こっちにして見れば、ほとんど入部テストに近いような心がまえでいましたからね。
posted by アンバサダー at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

関西手の平捕球講習会に参加してきました

本日、講習会に参加した皆さん
お疲れ様でした。

分かりやすい場所のはずなのに、なぜかうろうろしてしまい
講習に遅れてしまいましたが、いい天気で本当によかったと思います。
CIMG0348.jpg

店長の熱いメッセージが参加した皆さんに伝わったと思います。

職人さんやYBさんと再会も出来ましたし、難波さんと硬球でキャッチボールも出来て、いい一日でした。

souは明日、卒部リーグ戦。最後の公式戦の大会があります。
天気予報がよくないのが気がかりですが、とにかくがんばってきます。
って、私がプレーするわけではないんですけどね。

講習会に参加した皆さんがこのブログをい見ているかどうか分かりませんが、また会える機会があれば、その時はよろしくお願いします。
posted by アンバサダー at 19:54| Comment(7) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月07日

宝物が帰ってきた

souの宝物が帰ってきました
PICT2923.jpg

今朝は、そのJRY8の感触を確かめるはずだったんですが
昨晩からの冷え込みに負けてしまい、練習はお休みとなりました。

これからも、souの体の一部として活躍してくれると思います。

店長!ありがとうございました。
posted by アンバサダー at 09:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月02日

今年は食わせるぞ!

あけましておめでとうございます
ようやく、ネットのつながるところに戻ってまいりました。

タイトルのとおり、今回の広島では、食事の話が中心でした。

行くたびにいろいろと収穫があるのですが、今回は食事の話。
元々、souは食が細いと言うか、食べるのが遅く好き嫌いも多い。
そんなsouに、早く食べるように!と、トレーナーの三宅先生にも言われてきていました。
これまで、一度に量を食べられないのであれば、回数で稼ごう。
ということで、おにぎりを3時のおやつにしてきました。
次に取り組んだのが、晩御飯のご飯の量を増やすこと。
朝の練習前には、すばやく水分とエネルギーを摂取できるゼリーを食べさせていました。

それでも、十分ではないと感じていたところに、店長と難波さんからの熱い食事のアドバイス。

非常に、うれしかったです。

souのことを気にかけてくれ、本当にありがとうございます。

帰省先でも、練習しているのですが、楽しんでやる程度にやっていますよ。
後、ウイングストレッチと片足スクワットも。
野球盤でも毎日遊んでいます。

では、今年もよろしくお願いします!
posted by アンバサダー at 20:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

指が痛い(>_<)

昨日の朝は霧が凄かったですが、今日はそれ程でもなかったですね。
11月末の冷え込んだ時に比べると、気温もそれ程寒くないので、練習としてはやり易いです。
硬式ボールのみに変更してから2週間目なんですが、投げる球数は少なくして、ピッチング練習はフォームのチェックのようなレベルでの練習にしています。
いうなれば、シャドーピッチングの実投版と考えれば分かり易いかと。

硬式オンリーにしてから、30年前のミットを持ち出しているのですが、始めの1回目だけ使いました。
バシーンと、なかなかいい音しますし指も痛くないんですが、親指が固定されていないので、親指を痛めそうな感じがしているので、改造しようかどうか悩んでいるところです。
と言う事で、今のところはXANAXのグラブで受けています。

寒い事もあるんでしょうが、人差し指と中指がとても痛いです。
XANAXのグラブは、自分で型付けしたグラブですので八幡店長が型付けしたものではありません。

でもさりげなく、自分なりに手を加えて自分なりに、自分のイメージできる捕球をやりやすい型付けにしているつもりです。

でも、人差し指が痛くなると言うことは、深いところで捕り過ぎているということですので、もう少し中指よりで捕球しなければなりませんね。

souの方は、ゴロ捕球での手のひら捕球はほぼ問題ないレベルだと思います。
というより、souはゴロを捕るときの捕球方法は手のひら捕球しか知らないと言っても過言では無いぐらい、正面に回って捕る事を徹底しています。
最近のKGSの練習で、横っ飛びするようにもなりましたが、逆シングルでとる姿だけは一度も見たこと無いです。
あ、一つだけあった。
キャッチャーでショーバンをミットを縦にして逆シングルで右足の前で捕球してそのままスローイングするのを見た事あります。
確か、その時は刺したな・・・
posted by アンバサダー at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

souの宝物

学校で、私の宝物
というテーマがあり、宝物を持って行く事になりました。

souは、何を選んだのか?

初勝利のウィニングボールか?と思いましたが、

グローブ(JRY8)を持って行く事になりました。

学校では、宝物のイラストを書く事になっているようで、そのイラストがこれです。
グラブ.jpg

学校では、その宝物を選んだ理由を書いたプリントがあり、それ読むと・・・

1.私の宝物は何?
  ⇒グローブ
2.誰からもらいましたか?
  ⇒広島県のおじさんからもらいました
3.どうして、その宝物を選びましたか?
  ⇒いいグローブだから。ボールをキャッチしてからすぐに投げやすい。かんたんだから。
4.その宝物の一番気に入っているところはどこですか?
  ⇒ぼくの手にぴったりだから
5.その宝物に、少し困るなぁと思っている事は何ですか?
  ⇒雨でぬれる。友達が勝手にさわる、はめる。
6.その宝物を書きたいところはどこですか?
  ⇒上(背面の事のようです)

と言う事が、プリントに書いてありました。

スポーツセンター廿日市 八幡店長の、グラブと型付けに対する思いが、souにはきちんと伝わっています。
また、グラブに対する愛着も伝わってきます。

小学6年生にしては、幼い精神状態のsouですが、だからこそ野球に対して楽しく厳しく練習する事が出来るのでしょう。

店長!長く元気でいらっしゃってくださいね。
posted by アンバサダー at 10:21| Comment(5) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする