2012年03月28日

予定通りかな?

高校での練習日まで、あと2日となりました。
気になる足首の捻挫は、ランニング程度では痛みが出なくなりました。しかし、かばうような走り方の為、ひざ下に痛みが出たようです。
その箇所は、よく言われる成長痛になると痛む箇所ですが、成長痛ならうれしいんですが、太ももの前側の筋肉がやや張っていますので、単なる疲労でしょう。
その箇所の治し方は知っていますので、大丈夫です。
今日から、ダッシュをリハビリに取り入れる予定です。

ほぼ、予定通りに治りつつあるので、ほっとしていますが、油断は禁物です。

肝心のsouは、気持ちがゆるみっぱなしで、朝は遅いわ食べるのも遅い。いけませんね。高校に行って苦労してもらいましょう。
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2012年03月26日

ちょっとは、回復したかな

インフルエンザで寝込んでからようやくsouが復活しましたので
日曜日の練習には、捻挫した足首の状態を確認する為に参加してきました。
簡単にいえば、リハビリの為の練習の参加ですが、この週末で最後の練習参加となる3年生もいましたし、souにとっても来週の練習が、チームでの最後の練習となります。

なんとか、軽いランニングをこなすことが出来、温まればキャッチボールも普通にできるぐらい回復していました。
しかし、まだ全力疾走には程遠い状態でしたので、30日の高校での練習は、完全な状態で参加することは難しいでしょう。
目標は、その日では無いのですが、治りきる前に高校に旅立つとなると、私の目の届かない所でどのような経過をしていくのか、心配になってしまいますから、できれば4/9までには治ってほしいものです。

とは言っても、甲子園の試合を見て、ウズウズしていたようですから、その気持ちがあれば早く治ると信じています。
posted by アンバサダー at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月22日

やれやれ

souはインフルエンザB型でした。
昨日の夜ぐらいから、ようやく熱が下がり始めたのでほっとしているんですが、39度ぐらいまで熱が出ていましたので、結構症状がきつかったようですが、ずーっと寝ていましたので、捻挫の回復には良かったのかもしれません。
souが回復してきたな、と思ったら、今度は真ん中の娘が、ちょっと熱っぽくなって来たようです。
ま、子供たちは仕方が無いですが、私の両親に感染らないようにして欲しいですね。

さて、結局大会の方は、仕事を休んで行って来ました。
結果は、勝ち損なったと言えるほどの戦いぶりを見せてくれました。
オーダーは、ほとんど私のアイディアで決め、後から出した選手も含めみんな自分の仕事をしっかりとしてくれました。
この結果を次に生かせるように、やっていきたいと思います。
なんとか、私の試合の流れを読む勘も、良い状態をキープできていますからなんとかがんばります。
posted by アンバサダー at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月19日

う〜ん

souの足首の方は、順調に回復中です。
サポーターのおかげで、歩くことにそれほど問題もないようですし、土曜日はお世話になった少年野球に顔を出し、軽くキャッチボールもしたようです。
しかし、どこでもらってきたのか、昨晩から熱を出し、今頃医者に行っているはずです。
まぁ卒業式が終わってホッとした気持ちも多分あるんだと思います。
食欲はありますから、多分ゆっくり休めば落ち着くでしょう。

さて、チームの方はローカル大会で久しぶりの快勝。前日のバッティングの調整が良かったんだと思います。
私の方も、試合の流れ展開が怖いぐらいに読み取れ、試合勘も戻って参りました。
しかし、次戦は春の全国出場チームとの対戦で、明日なのです。
私は、仕事・・・

先週卒業式で休みましたし、来週も休む予定がある。
また、その次も休む予定が盛りだくさんなだけに、ちょっと休みにくい・・・

さて、どうしよう?

調子の上がってきている選手達の、サポートもしてあげたいし、仕事もこなさにゃならんし、う〜ん。
悩みます。
posted by アンバサダー at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

万感の思いを胸に・・・

昨日は、souのろう学校での最後の卒業式でした。
ろう学校には0歳児の頃からの付き合いであり、souにとっては家よりも愛着があり、ろう学校の同級生とは兄妹よりも深い絆で結ばれています。

幼稚部時代の恩師からも最も手がかかり印象に残った学年だったと手紙を頂き、小学部時代を知る先生からは、とにかくパワフルで問題ばかり引き起こす学年だったと回想されました。

それだけなら、いつもどおり卒業しても直ぐに同じ場所で入学式がある。
というだけで、単に達成感があるだけの、笑顔だけの卒業式になったと思います。
それだけ、ろう学校での卒業式というのは、単なる区切りである。そんな印象が残っています。

今年の卒業式は、個性あふれる同級生に見守られ、その硬い絆を実感し、souは素晴らしい答辞を堂々とすることが出来ました。

この日を迎えたくなかったと、souは本当に心から思っていたと思います。野球をするだけなら、ろう学校に通いながらも、クラブチームやその他の手立てはありますが、甲子園を目指し、プロを目指すという果てしなく大きな目標に向かうためには、ろう学校ではなく普通の高校に行く必要があった。

多感な次期を共に過ごした9人は、本当に素晴らしい仲間であることを再確認した一日となりました。

その記念日であるその日に、少しでも長く一緒にいたいという思いは、各家族の予定があるため、実現しませんでしたが、ろう学校で今日も集まって、9人で遊びに行くようです。
捻挫したために一度は諦めたようですが、腫れも引き経過も良好という事もありますが、頑丈なサポータを装着して、遊びに行くようです。

本当に良い卒業式でした。
posted by アンバサダー at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月14日

間を作る

今週末はローカル大会が控えているんですが、土曜日の天気が怪しい。ここ最近週末の天気には恵まれておらず、ちょっと厳しい感じがしますね。
バッティング練習も勿論ですが、1年生たちにはもっと守備練習が必要と考えていますし、もっとゴロの捕り方を徹底して教えてあげたいと思っていましたので、souを手本として練習に連れていけないのは、ちょっと残念です。

新1年生も、体験でやってくるでしょうし、今の1年生にも足を前に動かしながら捕球してステップをしっかりしてスローイングする。
というゴロ捕球をしなければ、その上のプレーも出来ませんからね。
どうも、強い打球に恐怖感が拭えきれていないというのもあるんでしょうが、現1年生にノックを打つと、足が止まるのです。
どうしても、今、現2年生のバッティングに指導者の意識が行っていますが、現1年生の守備を見ると、新1年生を刺激にして同じように徹底して原点に戻った練習をしないと、あと半年後、かなり困ったことになってしまうと感じています。
バッティング。特に中学硬式では、体格がバットの重さに合っていないと、どう頑張っても打てないのは事実です。こればかりは、避けることのできない現実です。しかし、守備にかんしては、練習で何とかなります。
となると、今やるべきは徹底した守備練習であってバッティング練習は、それほど必要ないのではないか?
そう感じざるを得ません。

私は、チーム練習の中で特に手のひら捕球を推奨するような話は一切していませんが、監督が捕ったら直ぐに投げろ。と、よく言いますので、その内、そのコツの1つとして紹介しようとは思っています。

しかし、本当に肝心なのは、フットワーク。
捕球するまでのステップワークが有り、その流れのままスローイングする。
つまり、フットワークの流れの途中に捕球がある。
という考えを私は持っているのですが、捕ることに集中しろ!
という声が出ることが多く、
「どうも足が止まってしまう。」「待って捕球しようとしていまう」
というような現象の原因の一つになっているように思えて仕方がありません。
フットワークの流れの中で作る一瞬の間が、捕球するタイミングですので、その間を作ることが出来れば、きっとバッティングでも間を作るヒントになると思っています。
posted by アンバサダー at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 手のひら捕球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月13日

何考えてんだか・・・

なんとも、調子よく仕上がってきているな〜
と思っていたsouなんですが、左足を捻挫して帰って来ました。
しかも、学校の昼休みに遊んでいる時です。

具体的に、どういう捻挫をしたのかわかりませんが
徹底的に冷やすしか無いので、冷やした処置をした状態で整形外科に行き、レントゲンを取ってもらいましたが、最悪の剥離骨折などはしていない模様。
腫れもそれほどではなく、目に見える内出血もない。
ただ、よ〜く冷やしているので、圧痛もない。
ですから、本当のところはまだよくわかりませんが、今朝起きた時に痛みが出てきた様子。
捻挫=靭帯損傷ですから、あとは程度の問題。
幸い内出血は今朝見た時点でも、明らかに感じるものはない。
でも、きっちり治すことが第一ですから、しっかりしたサポーターを今日買いに行くつもりです。
それを装着して、2週間は絶対安静にさせます。
souとしては、3/15の卒業式が終われば、ろう学校の友達と遊ぶ事を楽しみにしていたようですが、一切許しません。

初心をおろそかにし、浮かれた気持ちで日常を過ごすと、ろくなことが無いことを学習してくれれば、それで良いのですが、それにしても、最後の最後まで、いろいろとやらかしてくれました。

幼稚部の頃は、友達にたくさん怪我をさせて、呼び出され。
小学生でも、怪我をさせたり、自分が事故にあったり。
中学生でも、最後の最後で自爆してくれました。

此処から先は、自分の体は自己管理。
その事を、厳しく昨日は言いましたので、3/30の高校での練習デビューは、サポーター付きでの限定的な参加となりそうです。

ただでさえハンデがある中で、スタートからの躓き。

でも、焦ることは無い。
しっかり治すことこそが、重要ですからね。

それにしても、腹が立つ!
posted by アンバサダー at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月12日

1ヶ月切った・・・

遂に残り1ヶ月を切り、souよりも、こちらがソワソワしてくる感じがします。
当の本人は、卒業式を前にして、焦るでもなくマイペースですが、最近は家の中で鏡を見ながらフォームチェックをしたりしています。
その成果かどうかはわかりませんが、土曜日のブルペンでは結構いいバランスで投げることができたようです。本人も、低めに良い回転のボールが行っていたと言っていましたし、総監督からも良かったという話をいただきました。

入学すれば、あっという間にGWがやってくるでしょう。
それがすぎれば、夏がまたやってくる。

おそらく、本人は、とても長く感じることでしょうが、多分私にとってはあっという間になるんだろうな。
posted by アンバサダー at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月09日

楽しい

昨日は、souをバッティングセンターに一人で行かせて、その間に娘たちと妻の所に行きました。
souがどんな意識で練習しているのか、またその状態がどうなのかは、見たい気持ちもありますが、これからは私の指導ではなく、本人がどう感じて、行動していくことが大事ですので、あまり拘らないようにはしています。
ただ、バットを内側から出すイメージと押し込みをみにつけて欲しいので、逆方向へのライナーを意識して欲しいとは思っていますが。

妻の方は、具体的にはわかりませんが、ここ最近はなんとか見えているようです。
パソコンを持ち込んで、DVDで録画した好きな番組や映画や漫画なんかを見せているのですが、画面の変化だけで笑いが出たりするので、見えているんだなと、感じる程度ですけど。

当然、私がいない時は泣いたりしているのは、分かっていますから常にいい状態であるとは思ってません。

それでも、少しだけの時間でも一緒にいる時間を楽しんでくれれば。と、いう目的からすれば、DVDを見てもらって楽しめるのは、少しは、ストレスの発散にはなるのかな。勿論、ギャップもあるだろうし、逆につらいこともあるだろうけど。

最近は、口の中に手を入れて、ほっぺたの筋肉を内側からマッサージしたりもしてまして、やってあげる事のできることが増えてきました。
やてあげる事のできることが増えると、私も実はうれしいです。
posted by アンバサダー at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月07日

現状

最近暖かくなっているからなのか、ちょっと、自分の体調がよくないのですが、souが元気なので、安心です。
あと、入学まで1ヶ月ちょいぐらいまで迫って来ました。
卒業式は、来週です。

なにか、やることや準備することを忘れていないか、心配になって来ました。

妻の方は、なんとか今の状態をキープしていてくれてます。なんとか頑張ってくれ!と祈るしか無いのですが、souの卒業式や、高校に行きたいだろうな。
連れていってあげたいけど、連れ出せないんだよな。

毎日、妻に会っているけど、自分は本当に無力だなと、感じます。
その一方で、毎日会うのが楽しみで、一緒にいる時が、本当に安らげる時間です。
そんな、今なりの幸せが、続きますようにと、祈ることが、できる精一杯です。
posted by アンバサダー at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月05日

やっぱり、外弱いなぁ

この週末、久しぶりにバッティングピッチャーをしたおかげで、左足の太ももの筋肉痛がすごいことになっています。
階段登るのが辛いどころか、普通に歩くだけでも辛い・・・
肩周りは、まぁハリがある程度、肘もそんな感じで、疲れが取れれば、次の週末に投げることも難しくはないでしょう。でも肩周りのストレッチはしっかりやらないとダメだなと、痛感しますね。
ちなみに、バッティング練習のテーマは、2ストライクに追い込まれていることを前提に、アウトコース低めを狙った投げていましたから、それほど速い球速では投げていません。ただ、ストレートとカーブを交互に投げていただけだったんですが、玉数は300球近くは多分投げたと思います。
さすがに、投げすぎましたかね。久しぶりにたくさん投げましたから、中指に豆ができそうになってしまいました。

コントロールの方は、時折ばらついてしまうことも有りましたが、概ね狙った所に投げることができたので、結構楽しかったです。
ただ、打ちとってしまっては、どっちの練習なのかわかんなくなりますので、微妙な気分ではありましたので、余りにも酷い選手は、ストレートの甘いコースに投げてあげたんですが、それでも、詰まるのがちょっと残念な感じがしました。
でも、やって思ったのが、マシンのボールよりも手投げの生きたボールのほうが、よほど練習になるということ。
今までやりたかった練習を、監督が徹底してやってくれたのが嬉しかったですね。
来週も、人間マシンとしてがんばります。

ある程度、高いレベルのバッティング練習をしないと、気持よく打ってもらうだけの練習では、内弁慶バッターばかりになって、厳しい外の世界で通用しなくなってしまうのが怖いですからね。

バッピーすると、souとの対戦も楽しめるのがやはり良いですね。ラストの1球はチェンジアップが見事に決まって、なんとか面目を保ちました。カーブは綺麗に打たれてしまいましたけどね。それを楽しめるのもあと4回ぐらいかなぁ。

実は、その日とある高校の監督が来ていまして、souのことを覚えてくれていたらしく、ピッチング、バッティング共に1年前と比べるとすごく進歩しているなと、褒めて頂きました。
まぁ順調に成長しているということでしょう。
posted by アンバサダー at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学硬式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月01日

ボールを呼び込んで前でさばく

最近、バッティングの指導についてどうしようか?
ということばかり、頭にこびりついて離れません。
細かなテクニック的な指導は、他のコーチがしてくれるので、あまり私はしたく有りません(船頭がおおいとろくなことないんで)が、それでも、自分なりのイメージをどこかで伝えたい気持ちは、常に持っているわけです。

ということで、ちょっと書くことにします。

スイングの軌道は、各個人の個性に委ね、アッパー気味もOKダウンもOK、前足回転、後ろ足回転。すべてOKです。
と、考えているので、私の言う技術面というのは、タイミングのとり方に終始します。それプラス、インサイドアウトのヘッドの使い方。
技術面と言っても、このたった2つです。
実際には、更に掘り下げると、チェックポイントはたくさんあって、足の使い方やらグリップの角度やらなんやらかんやら、たくさんのチェックポイントはありますが、実際に、そのチェックポイントの話をするのは、一番最後にアドバイスするようにしています。

ちょっと、脱線しましたが、私が、そのたった2つの技術面での意識を、言葉で表すと
「ボールを呼び込んで前でさばく」
と、なります。

ボールを呼び込む。と言う言葉と、前でさばくと言う言葉は、相反する言葉として、良く指導で使われることが多いのですが、私は、その事を両立することこそ、バッティングの最終目標だと考えています。
どっちかだけでは、ダメだと考えています。

この事を実現するために必要なのは、絶対的なヘッドスピードが必要です。
だから、どんなフォームでも良いので、基本的にはバットスピードが早くならない間は、このようなアドバイスをすることは、絶対にしませんが、ある程度のヘッドスピードが出るようになったら、先の言葉のアドバイスの出番です。

呼びこむということは、ボールを引き付けるのではなく、弓矢を引くがごとく、力を溜める作業。
これを行うのによく言われる野球用語では、「割れを作る」、「トップを深くとる」
というのがありますね。
ようは、バットをしっかり振る準備をしなさいということなんです。
それを、崩してはいけない。

前でさばくという事は、一般的にはへその前で打つことになりますが、インサイド・アウトのバットの軌道ができていれば、そのポイントが前後に広がります。
この事を身につける為に、逆方向へライナーを打つイメージが必要なんです。それを狙って打てること。
試合中に掛ける言葉として、よくあるのが、右バッターなら、「セカンドの頭をねらえ!」ですね。こそに強い打球が飛べば、右中間真っ二つですからね。

教えるということは、この言葉を実現するために、具体的に何が足りないのかを伝えていくことだと思いますが、細かな枝葉の話になるのがあまり好きではありません。
あくまでも、幹となるべきは、自分のスイングをすること。に尽きるのですから。
しかし、間のとり方が悪いと、いくらいいスイングでも、バットに当たりませんからね。
だから、私は、間のとり方を表す時に
ボールを呼び込んで前でさばく
と、表現するのです。それを、どう感じて自分の言葉に置き換えることができるか。
posted by アンバサダー at 09:57| Comment(0) | TrackBack(0) | バッティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする